クロノスでのよぼよぼを通しての
少ないSSと記憶だけを頼りに
当時の思い出やらを書いてみました。
スタートから終わりまでの順で投稿したので
上から新しい順になってしまったので
ここで目次みたいなものつくっときます。
その1 クロノスよぼよぼ結成
その2 ギルド戦!よぼよぼ全盛期!?
その3 よぼよぼの衰退
その4 よぼ消滅
2005年06月02日
よぼ消滅
というわけでやる気のある人達にとっては
そこそこ戦えるギルドであって欲しいということなんで
となると、ほとんどの人がだれてしまいっているよぼよぼでは無理
と判断し結果やる気のある人達のためも思い合併の道を選ぶことにしました。
正直、私はすぐにでも引退したかったので
ぶっちゃけ残るギルメンの再就職先探しというか
悪い意味でいうとよぼよぼを吸収してくれる押し付け先探し(死
もちろん個人個人で合併先にいくかの選択権はありましたよ。
ということで合併お声のかかったのがギルド胸毛企画さん。
廃軍団で怖いイメージがあったんですが、なかなか普通にいい人で
結構面白い人達でしたよ。(お世辞じゃないです)
まあ、さすがに合併してすぐやめたんじゃ、押し付けがあからさますぎるんで
2週間だけがんばりました。合併することでやる気の復活なんてのも
ちょっとは期待したんですが、やっぱり無理でしたね(笑
ちょっとうれしかったのが事実上よぼよぼは解散ということでしたが
一応ギルドだけは形だけ残していたところ
合併先にもいかずよぼよぼのままでしばらくやってた人がいたみたいでした。
よぼよぼのことが好きでいてくれたんかなあと、勝手に妄想してたりします(笑

アリーナ鯖にて。
快く向かい入れてもらい
同朋となった胸毛企画さんの狩りPTに
私が突然わけのわからぬ奇声を発し
PKをしかけた時のもの(ぇ
なかなかノリもよくいい人達でした。
ちなみにこれは
そこで無意味に殺害された
InvisibleBBさんの死体の上に
みんなで仲良く乗ってます(笑

よぼよぼとして最後にとったSS。
解散当日みんなのログイン待ったけどあんまりこなかったなぁ・・・。
こうしてユニオンウォーの実装を待つことなく
クロノスでのよぼよぼの活動は終了しました。
そこそこ戦えるギルドであって欲しいということなんで
となると、ほとんどの人がだれてしまいっているよぼよぼでは無理
と判断し結果やる気のある人達のためも思い合併の道を選ぶことにしました。
正直、私はすぐにでも引退したかったので
ぶっちゃけ残るギルメンの再就職先探しというか
悪い意味でいうとよぼよぼを吸収してくれる押し付け先探し(死
もちろん個人個人で合併先にいくかの選択権はありましたよ。
ということで合併お声のかかったのがギルド胸毛企画さん。
廃軍団で怖いイメージがあったんですが、なかなか普通にいい人で
結構面白い人達でしたよ。(お世辞じゃないです)
まあ、さすがに合併してすぐやめたんじゃ、押し付けがあからさますぎるんで
2週間だけがんばりました。合併することでやる気の復活なんてのも
ちょっとは期待したんですが、やっぱり無理でしたね(笑
ちょっとうれしかったのが事実上よぼよぼは解散ということでしたが
一応ギルドだけは形だけ残していたところ
合併先にもいかずよぼよぼのままでしばらくやってた人がいたみたいでした。
よぼよぼのことが好きでいてくれたんかなあと、勝手に妄想してたりします(笑

アリーナ鯖にて。
快く向かい入れてもらい
同朋となった胸毛企画さんの狩りPTに
私が突然わけのわからぬ奇声を発し
PKをしかけた時のもの(ぇ
なかなかノリもよくいい人達でした。
ちなみにこれは
そこで無意味に殺害された
InvisibleBBさんの死体の上に
みんなで仲良く乗ってます(笑

よぼよぼとして最後にとったSS。
解散当日みんなのログイン待ったけどあんまりこなかったなぁ・・・。
こうしてユニオンウォーの実装を待つことなく
クロノスでのよぼよぼの活動は終了しました。
よぼよぼの衰退
なかなか快調にスタートしたよぼよぼ。
なんだか突然勝てなくなりました。
ウォリアー最強時代にさしかかり、ウォリアーの少ないということと
ヴァルキリーの頼みの綱であるバインドがウォリアーのクイックステップで
無効化されるなんてバグも影響してましたね。
特に最後の1戦は前回のギルド戦のリベンジ戦をしたいと申し出のあった
ギルド花鳥風月さん相手にぼろぼろに負けた記憶があります。
そしてやる気がなくなる事件が起きました。
第4鯖でのPK(PvP)ができなくなったことにより
ギルド戦ができなくなったんです。
代わりにアリーナ鯖というラピス鯖、コエリス鯖の行き来ができ
リスクなしのPKができるアリーナ鯖が設立されましたが
ギルドシステムが機能しないという鯖であり
ギルドvsギルドの集団戦ができなくなってしまったのです。
アリーナでの1vs1のPvPなんて消耗戦でしかなかったし・・・。
私はギルド戦の後は勝っても負けても「がんばろう」という気持ちになれたんですが
それがなくなったために、狩りする目的が削がれてしまった感じでしたね。
アイテムもディバイン、合成、パンプキンにフレンドリング四つ(笑)などが揃い
あとはLvがあげるだけ。仮にLvがあがったとしてもそれより先が実装されて
いないため、「なんのために強くなるんだろう?」みたいな感じでした。
他の人達のやる気もなんでなくなっていったのか理由まではわかりませんが
やっぱりギルドで集団戦っていう要素がなくなったのは大きかったと思います。
ギルマスとしての責任を感じ簡単に投げ出してはいけないなと
「ユニオンウォー実装まで頑張ろう」を合い言葉にがんばってきたんですが
どうやら限界を迎えていました。
ギルド内でのやる気アンケートをそれぞれ個人面談で行ってみたところ
やる気のあるは三人だけ。まあ実は0だと思ってたんですがね(笑

天上碑からの知り合い、ばおんの引退式のSSです。
このころからギルメンのIN率が下がってきました。
ところで名前が無い8ってのが見えるけど
八人目のキャラってあほですか?5号と6号が強かったですね(笑
なんだか突然勝てなくなりました。
ウォリアー最強時代にさしかかり、ウォリアーの少ないということと
ヴァルキリーの頼みの綱であるバインドがウォリアーのクイックステップで
無効化されるなんてバグも影響してましたね。
特に最後の1戦は前回のギルド戦のリベンジ戦をしたいと申し出のあった
ギルド花鳥風月さん相手にぼろぼろに負けた記憶があります。
そしてやる気がなくなる事件が起きました。
第4鯖でのPK(PvP)ができなくなったことにより
ギルド戦ができなくなったんです。
代わりにアリーナ鯖というラピス鯖、コエリス鯖の行き来ができ
リスクなしのPKができるアリーナ鯖が設立されましたが
ギルドシステムが機能しないという鯖であり
ギルドvsギルドの集団戦ができなくなってしまったのです。
アリーナでの1vs1のPvPなんて消耗戦でしかなかったし・・・。
私はギルド戦の後は勝っても負けても「がんばろう」という気持ちになれたんですが
それがなくなったために、狩りする目的が削がれてしまった感じでしたね。
アイテムもディバイン、合成、パンプキンにフレンドリング四つ(笑)などが揃い
あとはLvがあげるだけ。仮にLvがあがったとしてもそれより先が実装されて
いないため、「なんのために強くなるんだろう?」みたいな感じでした。
他の人達のやる気もなんでなくなっていったのか理由まではわかりませんが
やっぱりギルドで集団戦っていう要素がなくなったのは大きかったと思います。
ギルマスとしての責任を感じ簡単に投げ出してはいけないなと
「ユニオンウォー実装まで頑張ろう」を合い言葉にがんばってきたんですが
どうやら限界を迎えていました。
ギルド内でのやる気アンケートをそれぞれ個人面談で行ってみたところ
やる気のあるは三人だけ。まあ実は0だと思ってたんですがね(笑

天上碑からの知り合い、ばおんの引退式のSSです。
このころからギルメンのIN率が下がってきました。
ところで名前が無い8ってのが見えるけど
八人目のキャラってあほですか?5号と6号が強かったですね(笑
ギルド戦!よぼよぼ全盛期!?
んでまあ、ギルドの数もまだ少ないんでギルメンもたくさん集まり
ギルド活動も波に乗ってきました。
この頃一番楽しみにしてたのがギルド戦!
といってもシステムとしてあったわけではなく、当時第4鯖がPK可能鯖で
そこをつかってお互いのギルドの了承の元殴り合うというものでした。
そこそこ高Lv者がいたのもありましたが、当時全盛期だった弓ヴァルキリー
がギルドに多かったということもあり
戦績は9戦7勝2敗というなかなかいい成績でした。(7連勝の後2連敗)
といっても対戦相手は当時のラピス第3,4鯖のギルドばかりで
超廃人ギルド、軟体村さん・胸毛企画さんらとギルド戦する機会が
無かっただけで、実際やってたら瞬殺されていたと思います、はい(笑
あとイベントなんかも面白かったです。ただの〜UPイベントもありましたが
GM達が登場人物のミステリーをPTで解いたりするイベントや
Lv1のGMをどっかつれてくやつとか、CSが暴れまくるやつ。
限られた時間の中で0からキャラを育成し最後のPvPでの得点を争う
コロセウムなんてのもありました。
ちなみにそのコロセウム。
その中でも成績がよかったものとしてよぼよぼの中から
名前が無い 総合順位11位

私、百式 マジシャン部門3位

なんていう成績残してたりします。
これは確か世界戦のコロセウム30時間というでかいイベントがあり
前哨戦ってことで練習を兼ねて国内で24時間版でやった大会だったと思います。
ちなみに本戦の方は平日にやりやがったので出られませんでした。

←はその賞品授与のSS。
本当は倉庫に入るはずだったんですが
手違いではいってなかったということで、
そのおかげでGMの楓さんに
手渡しで貰えてちょっと得した気分です。
←師弟関係システムで
私の師匠だったことある
クロノス1の廃人
ギルド軟体村のハクさん
との雑談シーンSS。
師弟関係が無くなった後も
ハクさんとは無関係なのに
私の弟子のために
お下がり弓を譲ってくれたり
よく世間話してました。
私はギルド戦仕様として
極STAマジシャンを
やっていたんですが
このハクさんのデッドリーで
死なないというのを
目安に振ってました。
※コルムで有名なハクさんとは別人です
噂によるとクロノスのハクさんの名前をあえてネタで使っていたとか、いないとか(笑
ギルド活動も波に乗ってきました。
この頃一番楽しみにしてたのがギルド戦!
といってもシステムとしてあったわけではなく、当時第4鯖がPK可能鯖で
そこをつかってお互いのギルドの了承の元殴り合うというものでした。
そこそこ高Lv者がいたのもありましたが、当時全盛期だった弓ヴァルキリー
がギルドに多かったということもあり
戦績は9戦7勝2敗というなかなかいい成績でした。(7連勝の後2連敗)
といっても対戦相手は当時のラピス第3,4鯖のギルドばかりで
超廃人ギルド、軟体村さん・胸毛企画さんらとギルド戦する機会が
無かっただけで、実際やってたら瞬殺されていたと思います、はい(笑
あとイベントなんかも面白かったです。ただの〜UPイベントもありましたが
GM達が登場人物のミステリーをPTで解いたりするイベントや
Lv1のGMをどっかつれてくやつとか、CSが暴れまくるやつ。
限られた時間の中で0からキャラを育成し最後のPvPでの得点を争う
コロセウムなんてのもありました。
ちなみにそのコロセウム。
その中でも成績がよかったものとしてよぼよぼの中から
名前が無い 総合順位11位

私、百式 マジシャン部門3位

なんていう成績残してたりします。
これは確か世界戦のコロセウム30時間というでかいイベントがあり
前哨戦ってことで練習を兼ねて国内で24時間版でやった大会だったと思います。
ちなみに本戦の方は平日にやりやがったので出られませんでした。

←はその賞品授与のSS。
本当は倉庫に入るはずだったんですが
手違いではいってなかったということで、
そのおかげでGMの楓さんに
手渡しで貰えてちょっと得した気分です。
←師弟関係システムで私の師匠だったことある
クロノス1の廃人
ギルド軟体村のハクさん
との雑談シーンSS。
師弟関係が無くなった後も
ハクさんとは無関係なのに
私の弟子のために
お下がり弓を譲ってくれたり
よく世間話してました。
私はギルド戦仕様として
極STAマジシャンを
やっていたんですが
このハクさんのデッドリーで
死なないというのを
目安に振ってました。
※コルムで有名なハクさんとは別人です
噂によるとクロノスのハクさんの名前をあえてネタで使っていたとか、いないとか(笑
クロノスよぼよぼ結成
クロノスというと、はじめて「よぼよぼ」をそこそこのギルドにしてみようと思い
結構気合いれてやったゲーム。ちぃなどその前にやっていた天上碑での知り合いと
それ以前からの知り合い名前が無いに私のリアルの後輩なんかを加えスタート。
最初の頃は楽しかったねえ。ディバインやら合成やらイベントアイテム
なんてそんなすごいものなかったから必死に緑ドロップ探し!
高補正値でもその人の望む組み合わせを手に入れるのは難しくて
「ある人にとっては神補正、でもある人にとってはゴミ」
ってな感じで補正の種類によるアクセサリ選びなんかもすごい個性があった。
普通に狩りしてても緑色のドロップがあるとドキドキ物でしたよ。
取引サイトなんてまだ使ってる人あんまりいなかったんで
「今から+5緑ハンマーなどレアものオークションはじめます!@武器屋前」
なんてシャウトも頻繁に聞こえて街にも活気があったね。
そんなの通じて仲良くなったりギルドはいった人もいたりした。
正直、あの頃のクロノスが続いていたなら今もやってたかもね。
そしてギルド結成。マジシャンの殲滅力の無さが前面化してきた頃で
神殿4Fまでしか実装されてないしLv50まであげるの苦労したっけなあ。
当時ラピス3鯖で有名だった顔文字の人と毎日の狩場争いがなつかしい(笑

↑結成時のSS。ギルド実装された次の日だったと思う。
初期メン募集で結菜という名の紗月(コルムβ1)ぱも(コルムβ2)がよぼに入ったっぽい。
結構気合いれてやったゲーム。ちぃなどその前にやっていた天上碑での知り合いと
それ以前からの知り合い名前が無いに私のリアルの後輩なんかを加えスタート。
最初の頃は楽しかったねえ。ディバインやら合成やらイベントアイテム
なんてそんなすごいものなかったから必死に緑ドロップ探し!
高補正値でもその人の望む組み合わせを手に入れるのは難しくて
「ある人にとっては神補正、でもある人にとってはゴミ」
ってな感じで補正の種類によるアクセサリ選びなんかもすごい個性があった。
普通に狩りしてても緑色のドロップがあるとドキドキ物でしたよ。
取引サイトなんてまだ使ってる人あんまりいなかったんで
「今から+5緑ハンマーなどレアものオークションはじめます!@武器屋前」
なんてシャウトも頻繁に聞こえて街にも活気があったね。
そんなの通じて仲良くなったりギルドはいった人もいたりした。
正直、あの頃のクロノスが続いていたなら今もやってたかもね。
そしてギルド結成。マジシャンの殲滅力の無さが前面化してきた頃で
神殿4Fまでしか実装されてないしLv50まであげるの苦労したっけなあ。
当時ラピス3鯖で有名だった顔文字の人と毎日の狩場争いがなつかしい(笑

↑結成時のSS。ギルド実装された次の日だったと思う。
初期メン募集で結菜という名の紗月(コルムβ1)ぱも(コルムβ2)がよぼに入ったっぽい。



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